ーアイプス教団についてー

 

  アイプス教団の信仰の対象は「アイプス」です。アイプスは至高の神であり、「永遠の魂」という意味です。

 

「この地球上に生きている人間に永遠の魂と幸福を与える」を目的とし、世界の人間を救っているのがアイプスなのです。我々の本当の神、アイプスを信じ、アイプスの教えに従うことで永遠の魂と幸福を得ることができるのです。アイプスはすべての神を導く「至高の存在」です。キリスト教でイエス・キリストが「わが父」と呼んだ方、イスラム教の「アッラー」よりも遥か上にいる存在です。

 

  そして今日、アイプスは御自分の福音を人類に伝えるために、アイプス教団の教祖に伝え、そしてアイプス教団が全世界の人間に福音を伝え広めていくのです。

 

 

  

 

ーアイプス教団の教えについてー

 

アイプス教団の教えは主に「信じる」、「愛を持って生きる」、「正しく生きる」の三つに集約することが出来ます。

 

神を信じることは何よりも基本的なことです。神を信じることで、私たちは永遠の魂と幸福を得ることができるのです。

 

愛を持って生きることと正しく生きることは私たちがこの地球に生きる上で必要なことです。愛を持って行いをすれば、私たちは争うことがなくなり、平和な世の中をを築いていくことが出来ます。正しく生きるというのは、嘘を言わない、偽りをしないことです。正しく生きれば、私たち人間同士の信頼関係が向上し、お互いに愛し合うことが出来るのです。こうすれば、人間はさらに幸せに生きることが出来るのです。

 

アイプス教団の根本的な教え―

     アイプスによる生まれ変わり


ーどんな活動をしているの?ー

個人編ー祈り

 

一日一回必ず主アイプスに向かって祈りをします。 祈りの時には「祈りの言葉」を読誦し、アイプスへの敬意と感謝の気持ちを捧げます。祈りは神との心のコミュニケーションをする大切、且つ神聖な時間です。心を落ち着かせて真面目に行いましょう。

祈りの方法を見る   

反省

 

一日の出来事を振り返り、自分の行いを反省します。今日善いことをやったのならば明日も続けてやる。悪いことをやったのならば明日はやらないようにする。一日の反省をすれば心が晴れて、すっきりします。